Cloud service

クラウドサービスとは?

Webブラウザさえ利用できればインターネットでe-Libraryをご利用いただけます。クラウドサービスにより、容易に図書管理業務を行なうことができます。

クラウドサービス導入メリット

システム稼働までの期間が短く、スピーディーな導入が可能です。弊社にてサーバーやアプリケーションを用意していますので、システム初期導入コストが小さく、教育期間を含め数週間から2ヶ月程度でシステム運用を開始する事ができます。

ご利用いただくユーザー様は、弊社が管理するデータセンターへインターネットで直接アクセスし、図書業務を行なうことができます。従来のシステムの導入に係わるシステム構築や運用、保守など一切考えなくて済み、サーバーの設置スペースの省力化・管理の省力化を図ることができます。クラウドサービスを導入することで、早く簡単に図書業務をご利用できます。

弊社で業界に先駆けてクラウドサービス提供を行う理由として、

  • インターネットが普及し、高速なネットワーク基盤が一般化したこと
  • コンピュータの処理性能が大幅に向上したこと
  • リアルタイムにサーバにアクセスしても実用に耐える速度で処理が可能になったこと
  • システムの初期導入コストだけでなく、システム管理・運用にかかるTCOの意識が高まったこと
  • サーバ管理の手間や設置場所など不要なこと

などが背景としてあり、お客様のニーズを満たすために本格的なサービス展開を行っております。

ほん太くんクラウドサービス導入イメージ

ほん太くんクラウドサービス導入イメージ

クラウドサービス提供アプリケーションについて

e-Libraryシリーズ 業務システム WebOPAC 広域連携
企業向け「ニュートン」  
公共向け「バスコ・ダ・ガマ」
高校向け「ピタゴラス」
小中学校向け「ほん太くん」